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体罰と言えば、私の大学の発達障害を専門にしてらっしゃる先生が、「殴れば考え方や行動を変えられるっていうなら、僕、それを言ってる人を殴って考え方が変わるか試してみたいです」って言ってて、なんかすごい納得した。
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健全な精神は健全な収入に宿る
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ucresearch:

When art meets engineering


The GIFs above show Metropolis II, a kinetic sculpture of the modern bustling city. The project — by artist Chris Burden — took nearly four years to create and features 1,100 cars zipping around 18 roadways, including one six-laner. “The noise and level of activity are both mesmerizing and anxiety provoking,” he explains.  

Burden has created a number of large-scale installations that walk the line between engineering and sculpture:

As an art-school graduate student at the University of California, Irvine, his friends were physics students who played around in the lab the way he experimented and daydreamed in his studio. “They’d say, ‘We follow our hunches, we freeze things to 300 degrees below zero and then we hit them with hammers,’ ” he recalled. “I thought, ‘Wow, that’s kind of what I do.’”

His retrospective show, Extreme Measures at The New Museum, is showing through January 12th, 2014.

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foreverrtired:

OH MY GOD THIS MAKES ME SO HAPPY

(Source: sebadasstian-stan)

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「社会人としてのルール」「ビジネスマナー」を振りかざして圧力をかけるくせに、「公然に認められた社会のルール」である労働基準法は堂々と破ってくるの最高にロック

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「公平性なんかどうでもいいが、それを公言するのはバカみたいで嫌だから、年収とか年齢とか知識量とか社会的地位などの上下を持ち出してきて、目上だから特別扱いしろと強弁する」という現象を意識すると、その手の人の非常に行動がわかりやすく成る。
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電車で将来は理系に行きそうな賢そうで垢抜けない顔をした中学生男子が「アンパンマンは顔にアンコがギッシリ詰まっているならば、アンコの重味であの顔の丸さは保てない、もっと下に重心が来て歪んでいくはずだ」と女の子に早口で語っていて、モテないんだろうなと思った。
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比喩的な話から入るが、家族は食事をするとき食卓を囲み、通常は家族みんなで同じものを食べる。親だけがステーキや伊勢海老を食べていて、子はご飯と味噌汁のみ、という食事風景があったとしたら、それは異様に映るはずだ。

しかしワタミが会社と社員の関係をあくまでも「家族」というならば、このような異様な状態が生じているのである。

というのも、ワタミの大卒新入社員の初任給は、定額残業代などを抜いて基本給ベースでは16万円である。大卒新入社員の相場である20万円前後には遠く及ばない。

これに対し、渡辺美樹元会長は、ワタミの約25%の株式を持つ筆頭株主として、自己の資産管理会社を経由して毎年億単位の配当金を受け取ってきた。さらに、その資産管理会社はワタミの保険代理店としても機能していて、有価証券報告書によると平成25年3月期では、7600万円もの手数料収入をワタミから得ているのだ。

確かに、配当金を受け取るのは創業者の権利であるが、社員を家族というならば、これらの配当金や手数料を資産管理会社に蓄積するのではなく、従業員に還元して基本給の引上げなどに使うべきではないだろうか。

もちろん、社長の社員も同じ賃金にすべきとまでは言わないが、資産管理会社に財産を蓄積するのは、せめて家族である社員の賃金が世間相場並みに引きあがった後ではないだろうか。

なお、私は、渡辺美樹氏が億単位の収入を得ていること自体を批判したいのではない。「私(渡辺氏)は創業者だからこれくらいもらう権利はある。」と言い切ってもらえば逆にすっきりするが、「社員は家族」とか「金にこだわるな」とか言って社員を低賃金で働かせる半面、目立たないところで自分だけはしっかりと蓄財しているという矛盾を指摘せずにはいられないのだ。
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今回の話題は「英文を文頭から理解する」である。3年前,同じテーマで記事を書いている (nlog(n): 英文を文頭から理解するという感覚)。そのときの結論としては「単に慣れの問題」であった。英語の語順に長時間接することにより,次第に慣れ,違和感なく受け入れることができ,日本語の語順にあうような「返り読み」をしなくなるというものだった。

それから3年,英文の音読と暗唱を続けた結果,返り読みの必要性を感じなくなるところまでになった。「達成した」ではなく,「いつの間にかそうなっていた」という感じである。

さて,現在の感覚で「英文を文頭から理解する」を表現すると,「全米ナンバーワン」に近い。といっても,実は,記事タイトルは日本語がおかしい。日本語がおかしいといえば,徒然チルドレン … のパトリシアである (原作ボイスドラマ) である。

何が「全米ナンバーワン」かといえば,まず,映画の全米ナンバーワンが何度でも出続ける理由について知る必要がある。

日本で配給される外国映画は毎年約100本以上。映画のポスターや新聞広告で「全米No.1」というコピーをよく目にします。全米で大人気なのだから面白いに違いない! と期待が高まります。

ところでこのNo.1、何の1位でしょう?

実は、観客動員数や興行収入ランキングで瞬間的に1位であれば何でもNo.1と表現しています。例えば公開初日だけ動員数が1番で、翌週は人気映画が公開されてスカスカ状態…それでも映画配給会社は全米No.1を堂々と掲げます。

No.1映画が続々?? - ビジネススタイル - nikkei BPnet

つまり,「全米ナンバーワン」といっても,何の一位であるのかは様々というわけで,正確に言うなら「全米ナンバーワン,ただし以下の条件で」というただし書きが必要になる。このただし書きを追加していくと英語の語順になるということである。

たとえば,

「全米ナンバーワンの映画なんですよ」
「何のナンバーワン?」→「興行収入の」
「どの時点の?」→「公開から1週間の」
「どの映画とくらべて?」→「現在公開中の映画の中で」

のように,全米ナンバーワンといってもいろいろなので,どういうナンバーワンかを特定するために後ろにずらずらと続くのである。そして「しっかりと特定されたとき」に,文も終了するのである。大風呂敷を広げた後で,その風呂敷の範囲を狭めていき,最終的にピンポイントに特定されたときに文も終了する。範囲を徐々に狭くしていく方法については以前記事にしたとおりである (nlog(n): 英語のここが分からない - 範囲の狭め方)。

「英語では同じ表現の繰り返しを嫌う」ということがあるが,その原因は,「ピンポイントで特定しようとすると,毎回同じ条件を追加しなければならない」ことにある。毎回言わなければならないので,同じ表現の繰り返しになってしまい,退屈になる。そこで,何とか別の表現を探そうとするのである。つまり,「繰り返しを嫌う」の根本原因は,「繰り返しが多くなってしまう」からなのである。

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